代表プロフィール

Misato

Misato

  • 美容整骨師
  • FTPマットピラティスインストラクター
  • TRXサスペンショントレーニング認定資格
  • NESTA認定 パーソナルフィットネストレーナー
  • ジュニアアスリートフードマイスター認定資格

トレーニングと出会うまでの私

私は18歳の頃からモデル活動を行い、アパレルなどのファッションに関わる仕事をずっとしておりました。
見られるという立場にいることで、当時は見た目(外見)ばかりに気を取られ、外的要素ばかりに時間とお金を使う日々。
人と比べては自信をなくし、確かな知識がないゆえに、誇大広告に振り回されたり無理なダイエットに挑戦していくうちに、月に1度は体調を崩すような病弱な身体になっていました。

トレーニングとの出会い

そんなある日、身体を鍛えるトレーニングとの出会いで様々な心と身体の変化が訪れました。
外見ばかりにとらわれず、まずは身体の軸となる内側=目に見えない部分を育てていくことで、みるみる内に身体の調子が良くなっていったのです。筋力をつけることで体力が付き、体調を崩すことが減り、そればかりか自然と身体が引き締まり、エステにもマッサージにも通う必要がなくなりました。代謝も上がり、食べても太りにくい身体になり、今では冷え性も改善されました。お肌のトラブルも減り、姿勢が良くなり高校生の頃からずっと悩んでいた重度の肩こりも、気付けば解消していました。まさに、年齢を重ねる毎に健康で美しくなっているのです。
そして何よりも、決して甘くはないトレーニングと向き合い、自分自身と向き合うことで、心や精神力が鍛えられていくのです。『身体を鍛えているはずなのに、心も鍛えられている!?』それに気付いた時、とても感動したのを覚えています。
それからというもの、人と比べることもなくなり、自分は自分だと言い聞かせられることで、自然と心が満たされていき、身体の内側からパワーが溢れるようになっていきました。

本来あるべき自分自身の根本となる身体と心ときちんと向き合い、それらの幹となるものをしっかりと育てていかなければ、本当に美しく健康でキレイな心身を手に入れる事は出来ないのだと、徐々に身を持って体感していきました。

それからふっと周りを眺めてみると、誤った知識や情報に振り回され、健康や美しさからはかけ離れた行動を行っては不満を嘆く人がいかに多いことか。そう、まさに昔の自分のように。そんな環境がずっとひっかかり、「本当にやりたいことは何なのか」と、将来の自分のビジョンを考えた時に、ファッションの世界から離れることを決意しました。
人は一人では限界があります。でも誰かのサポートがあれば、人は無限の可能性を発揮することができるのです。これも身を持って感じたことです。自分なりの経験を活かし”美”を追求していく中で、「キレイになりたい」と強く願い行動している女性を、『本当にキレイにしたい!』。そこから生まれ誕生したのが、

美幹塾-Manners Beautyです。

美幹塾-Manners Beauty-に込めた想い

美幹塾-Manners Beauty-誕生にかけた想い

美しい華の咲く、木の幹のように。
凛とした美しい幹を持つ女性が集まり、学べる場所。
そんな想いを込めて名付けました。

そして、ロゴに添えられた”梅の花”
梅の華には、「高潔」「忠実」「忍耐」という意味があります。
西洋では、上のような意味の他にKeep your promise(約束を守る)
beauty and longevity(美と長寿)も含まれています。

縁結びの神様が宿ると聞いたこともあり、
美幹塾という場所を通して色々なものに出会い、たくさんのモノや人と繋がり、さらに豊かになっていてほしい。
そんな想いが込められて、”梅の華”が添えられました。

人生は本当に不思議な程、大きく変わることができます。

ずっと誰かに憧れていた私が、いつしか『女性に憧れられる女性』を目指すようになり、今では自分自身を発信しています。
夢やビジョンを持つ大切さも、心と身体が繋がったような満たされた感覚も、女性として輝き続けることも、全ては自分次第です。

十人十色の様々な人生、
より充実した日々となりますよう、心と愛を込めて。

美幹塾 Manners Beautyへのお問い合わせはこちら

  • 美容整骨とは?
  • Misatoメソッド
  • モニター事例
  • メニュー料金
  • 営業時間・アクセス
  • お問い合わせ

Misato

Misatoの写真

ワンランク上の改善プログラムです。美のスペシャリスト・女性に特化した現役パーソナルトレーナーが、貴女のライフスタイルまで徹底サポートいたします。

  • トレーナーMisatoのプロフィール
  • Misatoのブログ
ページの先頭へ戻る